そもそも既存のバイトに受からないのには理由があるのかも

そもそも既存のバイトに受からないのには理由があるのかも

日本の経済状況は少しずつ良くなっているのだろうか?アベノミクスとかでなんとか株式市場は盛り上がっているらしいけど、
それはお金を持っている人にしか影響がないとかテレビで言っていたような。でも根本的な考えとしてはそこまで悲観的になる必要はないと思っている。

 

なぜなら日本はある意味インフラが整っていて誰でも勝負できる環境なら手に入れることが出来るからである。他社に依存するのではなく自分の人生に対して
責任を持てる人が増えてくればまだまだ可能性はある。何かに嘆くまえに自分で未来を変えればいいだけの話。

 


アルバイトが受かりにくい状況になっているという声もツイッターなどを介して聞くことがあるが本当だろうか?
むしろかなり良い意味で求人媒体も広がることで需要と供給のバランスが保たれているような気もする。

 

 

やはり最終的には降りかかる火の粉なら振り払うだけだろ。

 

バイトが受からないときに見てください

 

職場にいる年上の女性が「私みたいな色白ってどう思う?ちょっと良いと思わなーい?」なんて言ってきて気持ち悪いんです。確かに色白だけど、顔は不味いし、なにより太ってる。論外です。

 

女性って、美白にずいぶんこだわりますよね。前カノも「海に行こうよ」と言っただけで「焼けるからイヤッ!室内プールにしよう!」だったですね。アウトドアもダメ、ドライブですら「あなたの車、紫外線カットガラス?違うの?なら行かなーい」ですもんね。外派の僕は嫌になって別れました。

 

今カノは「別に焼けても肌ケアしてたら大丈夫っしょ!」と気楽なもんです。まあ、美白とは言えないけど、ちょっとコンガリ気味の肌が大好きですね。ノリが悪い色白より、一緒にいて楽しい地黒(と言うと怒られるかな)の方が僕はずっと好きなんです。

 

それに、美白とうるさいおばさんとかにも、顔のシミがすごい人っていますよね。課長の奥さんなんか、シミ消しのために何百万もつぎ込んだそうです。「シミがー!」なんて騒ぐより、シミを目立たなくする化粧でも研究したら良いのに。女って、くだらないことにこだわるんですね。